227. 今テスト中のオフアキシスガイダー(2026.09.06 日 雨)

イメージ
オフアキシスガイダー このOAGはプリズムが大きくて、フルサイズの画像はケラレそうで 使わずにいたが、先月、冷却 CCDカメラで使えるように「接続リング」を作った。冷却CCDカメラはCCDが小さいのでケラレないことを期待してテスト 撮影を した。テスト画像のプリズム側と反対側を比較すると僅かに明るさが違うような気がする、ケラレ?散乱?ハッキリしないので次回OAGを回転して比べてみようと思う。 テスト画像 プリズムは画像の下側にあったと思う。

189.網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(予約撮影)  (2026.07.21 火 曇り)

 予約撮影

7月13日に「M4→M80M19M107→(M14)→M16NGC6992→M31」をDWARF3で予約撮影した(M14は写っていなかった、予約忘れか?)。 最後のM31は雲が出て写っていなかったが他の6枚の予約撮影(30分露出)は概ね上手くいった、3回目で成功だ。晴れ予報の夜には大活躍しそうだ。後メガスタックも試して、使える様になりたい。

網状星雲

EQモード、gain60、総露出時間約30分(30s/枚)、天文スタジオで自動処理

 170. 網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(2026.06. 27  土  雨)の露出は10分だ。メガスッタクを使えば超長時間露出も可能だ。

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