186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

19. ビクセンのプレートホルダーにタップを立てたが失敗した。 (2026.01.13 火 曇り) 

朝から風が強く雨も降っていた。何処にも出たく無かったが市役所に印鑑証明を取りに行った、NV200用だ。ついでに銀行に寄って記帳した。帰宅後はバタバタゴロゴロと一日を過ごした。

RST-135Eの底部にアリガタを付けて三脚のアリミゾに載せている。RST-135Eは底部に3/8インチのネジ穴もあってカメラ三脚にネジ込めるようになっているが、毎回ネジ込むのは面倒だし暗い所では危ない。それで、カメラ三脚の雲台を外して直接アリミゾを付けようと思う。

ビクセンのアリミゾ(プレートホルダー)には3/8インチネジ穴は無いので「穴ありアリミゾ」を探したら1万円以上した。で、手持ちのプレートホルダーに3/8インチのタップを立てた。

上手く行ったと思ったが斜めになった↓・・・。格好悪いし、RST-135Eが傾くので方針を変更して「アリミゾと三脚を繋ぐプレート」の製作をプロに依頼した。初めから頼めば良かったがタップ立てを失敗するとは思わなかったので、しなかった(勘だけで真っ直ぐに立てるのは無理)。


製作に1~2週間、費用は数千円で出来ると思う。

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