186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

29. アイピース 4㎜ (2026.01.22 木 ちょっと大雪)

予報が当たって大雪だ。今日はゴミ捨ての日、寒いし足元も悪かったが出してきた。

古い機材ネタ:ラジアンとツアイス、TMB、谷オルソはシャープな像を結んで、同じ環まで分解出来た。違いは分からない、どれも良く見えた。SVBONYは、ピントの山が分かり難く、上の4本に比べると1.5~2環落ちる、色も少し付く。
ラジアンはアイリリーフが長く視野も広く覗き易い。ツアイス、TMB、谷オルソはアイリリーフが短く慣れが要る。TMBは視野は狭いが明るく見える。SVBONYはアイリリーフが17㎜と長く、覗き易い、判定Bだが1,480円はお買い得か?安物買いの云々か?  (H30年5月4日)

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