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226. 田圃 2026.09.02 (2026.09.02 水 小晴れ/曇り)

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 今朝も晴れたので土星の撮影を始めたが気流が悪くて、撮影は直ぐ止めた。その後でOAGをテストした、guideは問題ないが主画像の明るさに偏りがあるような…プリズムでケラレ? OAGを回転して比較画像を撮ればよかったが何故か撮っていなかった。次回撮ろうと思う。もう一点、主鏡筒が暗い為かガイド星が見付かり難くい事が分かった。 今日の午後から曇天が続く予報で撮影はお休みになる。 田圃 2026.09.02 今朝の田圃、6月22日の 「 いつの間にか田植え 」から2ヵ月と約10日過ぎた。稲は大きくなっている。 周りの田圃より遅れているが 稲穂も出ている。

213. 今朝の220P/McNaught彗星— Captured with DWARF3(2026.08.18 火 曇り)

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アウトバーストを起こして 明るくなっているらしい…だったが、天気が悪く見えず。今日の 夜中過ぎに窓から土星が見えたので起きだして、ベランダから撮影した。 220P/McNaught彗星 等級を入れてみた。 土星も見たが気流が酷くて撮影は諦めた。

209. M45 スバル星団と今日はペルセウス座流星群の極大日 (2026.08.13 木 曇り)

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台風は日本海に出て熱帯低気圧になったが 、念のため、昨夜の夏季慰労会は中止になった。今朝 午前2時半ごろに眼が開いて窓から20分位見ていたら4個飛んだ、後は雲が広がったので寝てしまった。 今日の午前11時ごろが ペルセウス座流星群の極大だ。今夜も見えるかもしれないので晴れたら撮影したい(予報は曇り)。 今シーズン初の M45 スバル星団 11日朝のスバルだ、DWARF3のバージョンアップで「天文スタジオ」ソフトが使えず未処理で、荒い画像になっている。

194. M25 いて座の散開星団 — Captured with DWARF3(予約撮影7/22)(2026.07.26 日 薄曇り)

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 M25 いて座の散開星団 天の川銀河中心部から北東方向で、M16やオメガ星雲、M16、M18、M24等が集まったところにある。マイナー天体で初めて撮影した、今度ゆっくり観望したい。 DWARF3 EQモード 露出30秒/枚×60枚 gain 60  天文フィルター 中心部をトリミングした。

193. M15 ペガサス座の球状星団 — Captured with DWARF3(予約撮影7/22)(2026.07.25 土 晴れ)

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  M15 ペガサス座の球状星団 同じく7月22日の DWARF3の 予約撮影で撮った画像だ。「 古い球状星団で変光星が多い事で知られている」と書いてあったが詳しい事はよく知らない。 DWARF3 EQモード 露出30秒/枚×60枚 gain 60  天文フィルター 中心部をトリミングした。

192. M17 オメガ星雲 いて座の散光星雲— Captured with DWARF3(予約撮影7/22)   (2026.07.24 金 晴れ)

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  M17 オメガ星雲 いて座の散光星雲でオメガ星雲とか 馬蹄形星雲とか白鳥星雲と呼ばれるが私は オメガ星雲が 一番呼び慣れている。 この画像からはオメガ星雲? 馬蹄形星雲?白鳥星雲? 中心部トリミング

190. 上限過ぎの月 (2026.07.22 水 晴れ)

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 上限過ぎの月 よく晴れて暑かった、 明日も 好天が続く予報が出ている。早速予約撮影の準備を始めたら南に月があたので序に撮影した。 お気楽撮影だが、いい感じでちょっと満足。 各地で酷暑日を記録した。

189.網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(予約撮影)  (2026.07.21 火 曇り)

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  予約撮影 7月13日に「 M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 → NGC6992 →M31」を DWARF3で 予約撮影した(M14は写っていなかった、予約忘れか?)。 最後のM31は雲が出て写っていなかったが他の6枚の予約撮影( 30分露出) は概ね上手くいった、3回目で成功だ。晴れ予報の夜には大活躍しそうだ。後メガスタックも試して、使える様になりたい。 網状星雲 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで自動処理  170. 網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(2026.06. 27  土  雨) の露出は10分だ。メガスッタクを使えば超長時間露出も可能だ。

183. M80 さそり座の球状星団— Captured with DWARF3(予約撮影) (2026.07.15 水 曇り)

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 昨日と同じく さそり座のM80だ。M4の北北西約4°の小さな球状星団で家からは夏季しか撮影できない。 さそり座のM80球状星団 画像の左下方は星が少ない、暗黒星雲で隠れている・・・? 中央部をトリミング 予約撮影:M4→ M80 →M19→M107→M14→M16→NGC6992→M31

182. M4 さそり座の球状星団— Captured with DWARF3(予約撮影)  (2026.07.14 火 薄曇り)

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 昨夜は、時々薄雲が広がったが、予定していたDWARF3の予約撮影をテストした。先ずは さそり座のM4球状星団だ、高度が低いので夏季の対象だ。中央がM4で左の恒星がアンタレス、その少し右上がNGC6144だ。 さそり座のM4球状 星団 滅多に撮影する事の無い星団だ、人生最後のM4かも・・・。      中心部をトリミング 予約撮影: M4 →M80→M19→M107→M14→M16→NGC6992→M31

179.  早朝の月、DWARF3の予約撮影は中止(2026.07.09 木 晴れ)

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昨日、梅雨が明けたので Jackery を 太陽光パネルで 充電 した。その後 、溜まった「可燃ごみ」を エネルギーセンターに搬入して処分した、部屋を 占拠していたゴミが無くなってスッキリ広くなった。午後も転居の後片付け・・・。 夕方からはDWARF3の予約撮影の準備にかかったが、雲が出て、 撮影は延期した。 早朝の月— Captured with DWARF3

177. 明日から晴れ予報が続くのでDWARF3の予約撮影を予約した。 (2026. 07.7 火 曇り)

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画像は寝て待て! DWARF3の予約撮影 予報では、明日から天気が回復して晴れが続くらしい。梅雨明けは例年7月後半で、まだ時期としては早過ぎるが、もしかすると梅雨明けか??? 晴れるのは嬉しいが、暑くなるのは憂うつだ。 【エアコンの効いた部屋で寝ている間に撮影する】にトライしようと思う。 1.「20:30~21:30」 M13 天文フィルター 2.「21:35~22:35」 M10 天文フィルター 3.「22:40~23:40」  NGC6992 デュアルバンドフィルター 4.「23:45~24:45」 M16 デュアルバンドフィルター 5.「24:50~25:50」 M31 天文フィルター の5天体を露出30秒、ゲイン60 で予約した。 明日晴れたらEQモードにセットして、バッテリーを繋いで”同期”をタップして、朝を待つだけだw。 晴れますように・・・。

174. 昨日の太陽— Captured with DWARF3 (2026.07.04 土 曇り~雨)

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 昨日の太陽 昨日昼過ぎに雲が切れて日が差した。久しぶりに DWARF3の太陽月撮影セット をベランダに出して撮影したw。 案外、黒点が多く賑やかだった。

170. 網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(2026.06. 27 土 雨)

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   網状星雲(2026.06.10) DWARF3 露出30秒×20枚 ゲイン60 EQモード 天文スタジオ自動処理 デュアルバンドフィルター DWARF3向きの天体だと思う。 はくちょう座の散開星雲で肉眼では見えない、これも自動導入の御利益だ。対象の位置を少し上げたいが、DWARF3は微妙な構図調整が苦手で、改善して欲しい欠点だ。 冷却CCDカメラの画像を 比較対照にアップす る予定だったが、天気が悪くて撮影出来なかった。

169. M13とOmega centauri など球状星団(2026.06.26 金 雨)

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球状星団 M13 — Captured with an SBIG cooled CCD camera (2026.06.13) 午前0時0分に南中するのは6 月5日 頃 。   大きさ1位:Omega centauri  ( NGC 5139) — Captured with DWARF3 星座はケンタウルス座・ 見かけの大きさは 36.3′・ 明るさは 3.7等 (肉眼で見える)・ 特徴 :銀河系最大級。球状星団の王者。当地からは南中時高度約7度で肉眼ではほぼ無理。 午前0時0分に南中するのは4 月17日 頃 。 大きさ2位:M22(いて座) 見かけの大きさ:24′   明るさ:5.1等   特徴:北半球からも見える大型球状星団だ。 いて座には球状星団が何個かあるが、その中でも特に見応えのある星団だ。北天の雄M13 球状星団よりも このM22のほうが大きい。約7万個の星を含む大型の球状星団で、小口径の望遠鏡でも楽しめるし、写真にも良く写る。 午前0時0分に南中するのは7 月4日 頃 。 大きさ3位:NGC 6752(とかげ座) 大きさ4位:NGC 104(47 Tuc:きょしちょう座) 大きさ5位:M3(りょうけん座) 見かけの大きさ:17.4′   明るさ:5.8等   特徴:北天で最も大きく明るい球状星団のひとつ。  M13 - DWARF3 星座:ヘルクレス座・ 見かけの大きさ :16.6′ ・ 明るさ :5.9 等 (双眼鏡が要る)・ 特徴 :北天の代表?春から夏にかけて観測しやすく南中時の高度も高い、肉眼では無理。 大きな球状星団もDWARF3の良い対象になると思う。

167. NGC253 — Captured with DWARF3 (2026.06.24 水 曇り)

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NGC253 - Captured with DWARF3 NGC 253 ( Caldwell 65)は ちょうこくしつ座 にある大型の 渦巻銀河 だ。 視直径:約25′ × 7′ ・ Caldwell 65。巨大で明るいが、日本からは高度が低い。 メシエカタログに載っていないのが不思議だと言われている。M31やM81等と共にDWARF3の撮影対象銀河の一つだ。 午前0時0分に南中するのは 10月6日 頃 。 昨日夕方から大火事があった、朝になっても燻っている。

162. M16 わし星雲— Captured with DWARF3 & an SBIG Cooled CCD camera(2026.06.19 金 曇り)

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天の川銀河の へび座 にある 散開星団 + 散光星雲 で 夏になると時々撮影する天体だ。双眼鏡で干潟星雲等や三裂星雲と一緒に楽しめる(赤くは見えない) 。中心部は「 創造の柱 」と呼ばれている。  M16 わし星雲 -captured with  an SBIG Cooled CCD camera 2026.06.13   午前0時0分に南中するのは6 月30日 頃 。 M16 わし星雲 - captured with  DWARF3 2026.06.12 これも大きさや色あい季節などDWARF3に向いた天体だと思う。

161. M20 三裂星雲 — Captured with DWARF3 (2026.06.18 木 曇り)

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 M20 三裂星雲 天の川にある星雲で夏を代表する天体の一つだ。近くに わし星雲や干潟星雲がある。赤と青の対比が奇麗で珍しい(肉眼ではこうは見えない)。 露出30″×20枚、ゲイン60、天文スタジオ自動処理 よく写るし、色合いや大きさが DWARF3向きだと思う。 午前0時0分に南中するのは6 月26日 頃 。

157. M27 10日早朝の 亜鈴状星雲 — Captured with DWARF3(2026.06.14 日 曇り)

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M27 亜鈴状星雲(2026.06.10) DWARF3 露出30秒×20枚 ゲイン60 EQモード 天文スタジオ自動処理 中心部をトリミングした。 こぎつね座 にある 惑星状星雲 で、 形が 鉄亜鈴 に似ていることから名づけられている。 Wikipediaには「 双眼鏡でも容易に見ることができ、・・・」と記載があるがよほど暗い空でないと分かり難い。 透明度が良かったので総露出時間10分でここまで写った、良く写ったと思う。   トリミング無し。

155. M8 干潟星雲— Captured with DWARF3、梅雨前の一晴夜 (2026.06.12 金 晴れ)

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6月も中半になると、夜中には、夏の星座や天の川が上がってくる。当地からも天頂の天の川を確認出来た。  M8 干潟星雲 10日早朝の画像だ、DWARF3で撮影するのに良い大きさだと思う。 露出 30秒×20枚 ゲイン60 天文フィルター使用 天文スタジオ自動処理

154. NGC 7293 らせん星雲 — Captured with DWARF3 (2026.06.11 木 晴れ)

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3日間晴れ模様が続いた、ちょっと珍しい。昨日から 10年以上乗った 老軽が車検に出ている、これからも長く 活躍すると思う。 NGC7293 らせん星雲 昨日の早朝の画像だ、高度は20度ぐらいだと思う。 肉眼では全く見えないが自動導入のお陰で真ん中に入って来る。 DWARF3の デュアルバンドフィルター を使って撮影した。 露出30秒×20枚 ゲイン60  天文スタジオ自動処理