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6月, 2026の投稿を表示しています

186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

171. Canon EOS Ra もう出ない?お宝カメラ (2026.06.29 月 曇り)

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Canon EOS Ra ( 2019年12月5日発売) このカメラはCanonが天体写真用に 「EOS R」をベースに作った天体撮影専用のフルサイズミラーレスカメラだ。約3030万画素フルサイズCMOSセンサーと天体撮影に適したローパスフィルターを使用し、赤い星雲などを高精細かつ鮮やかに描写するのに向いている。天体撮影専用の仕様であるため、天体以外の一般的な被写体の撮影には適さない。( canonHPより )。 あまり出番がない、星野や星景の固定撮影が主で時々カノープスや日周運動の撮影に使うぐらいだ。Canonのレンズは高性能だが価格が高いので手持ちのレンズが少ない、それもあって益々出番が少ない。更にDWARF3を入手したので今後も出番は増えそうにない。

170. 網状星雲(の一部)— Captured with DWARF3(2026.06. 27 土 雨)

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   網状星雲(2026.06.10) DWARF3 露出30秒×20枚 ゲイン60 EQモード 天文スタジオ自動処理 デュアルバンドフィルター DWARF3向きの天体だと思う。 はくちょう座の散開星雲で肉眼では見えない、これも自動導入の御利益だ。対象の位置を少し上げたいが、DWARF3は微妙な構図調整が苦手で、改善して欲しい欠点だ。 冷却CCDカメラの画像を 比較対照にアップす る予定だったが、天気が悪くて撮影出来なかった。

169. M13とOmega centauri など球状星団(2026.06.26 金 雨)

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球状星団 M13 — Captured with an SBIG cooled CCD camera (2026.06.13) 午前0時0分に南中するのは6 月5日 頃 。   大きさ1位:Omega centauri  ( NGC 5139) — Captured with DWARF3 星座はケンタウルス座・ 見かけの大きさは 36.3′・ 明るさは 3.7等 (肉眼で見える)・ 特徴 :銀河系最大級。球状星団の王者。当地からは南中時高度約7度で肉眼ではほぼ無理。 午前0時0分に南中するのは4 月17日 頃 。 大きさ2位:M22(いて座) 見かけの大きさ:24′   明るさ:5.1等   特徴:北半球からも見える大型球状星団だ。 いて座には球状星団が何個かあるが、その中でも特に見応えのある星団だ。北天の雄M13 球状星団よりも このM22のほうが大きい。約7万個の星を含む大型の球状星団で、小口径の望遠鏡でも楽しめるし、写真にも良く写る。 午前0時0分に南中するのは7 月4日 頃 。 大きさ3位:NGC 6752(とかげ座) 大きさ4位:NGC 104(47 Tuc:きょしちょう座) 大きさ5位:M3(りょうけん座) 見かけの大きさ:17.4′   明るさ:5.8等   特徴:北天で最も大きく明るい球状星団のひとつ。  M13 - DWARF3 星座:ヘルクレス座・ 見かけの大きさ :16.6′ ・ 明るさ :5.9 等 (双眼鏡が要る)・ 特徴 :北天の代表?春から夏にかけて観測しやすく南中時の高度も高い、肉眼では無理。 大きな球状星団もDWARF3の良い対象になると思う。

168. Copilotに聞いた「家からDWARF3で撮影出来る大きな銀河は?」 (2026.06.25 木 雨)

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  家からDWARF3で撮影出来る大きな系外銀河は? 1:M31 アンドロメダ大銀河(アンドロメダ座) 視直径:約190′ × 60′ ・ 日本から最も大きく見える銀河。肉眼でも見える。 真夜中に南中するのは10 月5日 頃 。 2:M33 さんかく座銀河(さんかく座) 視直径:約70′ × 40′ ・ 実際は非常に大きいが淡い(見かけの広がりは巨大)。 真夜中に南中するのは10 月18日 頃 。 3: NGC 253(ちょうこくしつ座) 視直径:約25′ × 7′ ・ Caldwell 65。巨大で明るいが、日本では高度が低い。 午前0時0分に南中するのは 10月6日 頃 。 4: NGC 2403(きりん座) 視直径:約21′ × 12′ ・ Caldwell 7。北天で観測しやすく、M33に匹敵する大きさ。 午前0時0分に南中するのは 1月18 日 頃 。 5: NGC 247(ちょうこくしつ座) 視直径:約20′ × 7′ ・ Caldwell 62。淡いが大きい。日本では南に低い。 6: NGC 55(ちょうこくしつ座) 視直径:約32′ × 6′ ・ Caldwell 72。非常に大きいが南天低く、日本では高度がかなり低い。 7: NGC 4236(りゅう座) 視直径:約22′ × 6′ ・ Caldwell 3。細長い棒渦巻銀河。 8: NGC 2903(しし座) 視直径:約12′ × 6′ ・ メシエに入っていないのが不思議なほど明るく大きい。 午前0時0分に南中するのは 2月16日 頃 。 9: NGC 4565(りょうけん座) 視直径:約15′ × 2′ ・ Caldwell 38。「針金銀河」。エッジオンで非常に長い。 午前0時0分に南中するのは4 月4日 頃 。 10: NGC 4631(りょうけん座) 視直径:約15′ × 3′ ・ Caldwell 32。「クジラ銀河」。迫力ある細長い形状。 午前0時0分に南中するのは4 月6日 頃 。 1~10に上がっていないが M81 (真夜中に南中するのは2 月22日 頃) もお薦めだ。

167. NGC253 — Captured with DWARF3 (2026.06.24 水 曇り)

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NGC253 - Captured with DWARF3 NGC 253 ( Caldwell 65)は ちょうこくしつ座 にある大型の 渦巻銀河 だ。 視直径:約25′ × 7′ ・ Caldwell 65。巨大で明るいが、日本からは高度が低い。 メシエカタログに載っていないのが不思議だと言われている。M31やM81等と共にDWARF3の撮影対象銀河の一つだ。 午前0時0分に南中するのは 10月6日 頃 。 昨日夕方から大火事があった、朝になっても燻っている。

166. NGC7662:Blue Snowball— Captured with an SBIG Cooled CCD Camera (2026.06.23 火 雨)

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Blue Snowball NGC7662 アンドロメダ座の惑星状星雲、青い雪だるま星雲(青い雪玉星雲でもOK)だ。ずっと以前に画像を見て「宇宙の神秘を感じます!」とメールを頂いてちょっと嬉しかった思い出がある。 午前0時0分に南中するのは9 月16日頃 。

165. いつの間にか田植えが終わっていた。 (2026.06.22 月 曇り)

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 今朝田圃を見ると田植えが終わっていた。昨日、植えた?ようだ。稲が実るのはまだ先だが一安心。

164. 新しいお客さんが来た、ウミネコ (2026.06.21 日 雨)

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 ウミネコ 代掻き後の田圃に飛んできた。多分、 大社町の経島 で繁殖しているウミネコだと思う。ムクドリの群れがいなくなって燕も来ている。 ワールドカップで日本がチュニジアに4-0で勝利した。

163. 休耕田(耕作放棄田)に水が引かれた、そして代掻き (2026.06.20 土 雨)

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6月15日に水が引かれて 4日目(昨日)、ついに代掻きされた。 2026.06.19の午後 田植えはあるか?ここまでしたら、多分、あるだろう。 2026.06.19の夕方 早く田植えが見たい、実りの秋も待ち遠しい・・・。虫の心配も↓。

162. M16 わし星雲— Captured with DWARF3 & an SBIG Cooled CCD camera(2026.06.19 金 曇り)

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天の川銀河の へび座 にある 散開星団 + 散光星雲 で 夏になると時々撮影する天体だ。双眼鏡で干潟星雲等や三裂星雲と一緒に楽しめる(赤くは見えない) 。中心部は「 創造の柱 」と呼ばれている。  M16 わし星雲 -captured with  an SBIG Cooled CCD camera 2026.06.13   午前0時0分に南中するのは6 月30日 頃 。 M16 わし星雲 - captured with  DWARF3 2026.06.12 これも大きさや色あい季節などDWARF3に向いた天体だと思う。

161. M20 三裂星雲 — Captured with DWARF3 (2026.06.18 木 曇り)

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 M20 三裂星雲 天の川にある星雲で夏を代表する天体の一つだ。近くに わし星雲や干潟星雲がある。赤と青の対比が奇麗で珍しい(肉眼ではこうは見えない)。 露出30″×20枚、ゲイン60、天文スタジオ自動処理 よく写るし、色合いや大きさが DWARF3向きだと思う。 午前0時0分に南中するのは6 月26日 頃 。

160.休耕田(耕作放棄田)その後、 田圃に水が引かれた (2026.06.17 水 薄曇り)

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休耕田(耕作放棄田)その後、「 158. 昨年、虫が大発生した休耕田(耕作放棄田)の今後  (2026.06.15 月 曇り) 」で対策を書いたその夜に水が張られた!このブログの読者かしらw。後は耕して稲を植えるか???まだまだ不安だ。 3. 2026.06.15 水が引かれた。 水が引かれて追い出された数ミリの虫が家に侵入して来た。 2. 2026.06.14以前の休耕田(耕作放棄田)草が生えて来た 1. 2026.05.16、耕された休耕田(耕作放棄田)

159. また冷却CCDカメラを落とした (2026.06.16 火 曇り~晴れ)

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  フラット画像を撮ろうと鏡筒を天頂に向けたらCCDカメラが抜け落ちた( 2回目 )。幸いカメラに命綱を付けていたので途中で止まって事無きを得たが、今回も接眼部のネジ位置とノーズピースのミスマッチが原因で落下した。十分注意したが防げなかったので固定ネジを増設(移設)した。 命綱 接眼部に別のネジ穴を切って固定位置をずらした。これで落下の危険は減るが命綱は必須だと思う。 ノーズピースを正確に、しっかり固定する位置に、 2カ所 ネジを切って固定ボルトを増設した 。

158. 昨年、虫が大発生した休耕田(耕作放棄田)の今後  (2026.06.15 月 曇り)

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草が伸び始めた休耕田(耕作放棄田) 昨年、休耕田(耕作放棄田)で虫が大量に発生して大変困った。もし今年も大発生なら何処かに相談したい。それで何処がよいか?①休耕田の持ち主②JA③市役所④警察⑤その他・・・。 それで  AIに聞いた・・・ ③ 市役所(農林水産課・農業委員会) ← 最優先で相談先 ① 休耕田の持ち主 ← 市役所が調べてくれる ⑤ その他:県の農業普及所 ← 市役所から紹介されることも ② JA ← 基本的に対応権限なし ④ 警察 ← 完全に対象外(民事不介入) 📝 休耕田の害虫発生に関する相談文テンプレート 件名:隣接する休耕田からの害虫大量発生についての御相談 ○○市役所 農林水産部(または農業委員会事務局) 御中 いつもお世話になっております。 ○○市〇〇町に居住しております (氏名) と申します。 私の自宅の東に隣接する休耕田において、草が伸び放題となっており、最近になって昆虫が大量に発生 し、自宅敷地内や家屋に侵入する状況が続いております。 つきましては、以下の点についてご相談申し上げます。 ■ 発生状況 場所:○○市〇〇町〇〇番地付近(地図で示すことも可能です) 状況:休耕田の草が放置され、害虫(例:コオロギ・カメムシ・蚊等)が大量発生 被害:洗濯物への付着、家屋への侵入、庭での生活への支障 発生時期:〇月頃から顕著に増加 ■ ご相談したい内容 当該休耕田の 所有者の方へ管理指導 をお願いしたい 必要であれば、現地確認をお願いしたい 行政として可能な対応をご教示いただきたい 近隣住民として大変困っており、生活環境にも影響が出ております。 お忙しいところ恐縮ですが、何卒ご対応のほどよろしくお願い申し上げます。 氏名:〇〇 〇〇 住所:○○市〇〇町〇〇番地 電話番号:〇〇-〇〇〇〇-〇〇〇〇 メールアドレス:〇〇〇@〇〇〇 様子を見て早めに対応したい。

157. M27: 10日早朝の 亜鈴状星雲 — Captured with DWARF3(2026.06.14 日 曇り)

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M27 亜鈴状星雲(2026.06.10) DWARF3 露出30秒×20枚 ゲイン60 EQモード 天文スタジオ自動処理 中心部をトリミングした。 こぎつね座 にある 惑星状星雲 で、 形が 鉄亜鈴 に似ていることから名づけられている。 Wikipediaには「 双眼鏡でも容易に見ることができ、・・・」と記載があるがよほど暗い空でないと分かり難い。 透明度が良かったので総露出時間10分でここまで写った、良く写ったと思う。   トリミング無し。

156. アマゾンで厚さ10㎜×A5サイズのアルミ板を買った。 (2026.06.13 土 晴れ)

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今年はDWARF3を上げて、自宅からオメガケンタウリを撮影出来た。それでカノープスは如何だろうか?オメガケンタウリの南中高度は7度チョット、カノープスは2度チョットだ、低過ぎて無理そうだが試してみたい。  南の ベランダからは丁度家並が切れて南の山が見えている、ここから撮影出来るかも?  値段は2,250円だった。 アルミ板に通し穴2カ所と6㎜のネジ穴を1カ所開けて、観測所の南側にも機材を載せる台を作った。   アリ型アリミゾではなく スカイウォッチャーのエクステンションピラーを直接ボルト止めした。梅雨になって雨が続くと 設置台が増えそうだw。

155. M8 干潟星雲— Captured with DWARF3、梅雨前の一晴夜 (2026.06.12 金 晴れ)

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6月も中半になると、夜中には、夏の星座や天の川が上がってくる。当地からも天頂の天の川を確認出来た。  M8 干潟星雲 10日早朝の画像だ、DWARF3で撮影するのに良い大きさだと思う。 露出 30秒×20枚 ゲイン60 天文フィルター使用 天文スタジオ自動処理

154. NGC 7293 らせん星雲 — Captured with DWARF3 (2026.06.11 木 晴れ)

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3日間晴れ模様が続いた、ちょっと珍しい。昨日から 10年以上乗った 老軽が車検に出ている、これからも長く 活躍すると思う。 NGC7293 らせん星雲 昨日の早朝の画像だ、高度は20度ぐらいだと思う。 肉眼では全く見えないが自動導入のお陰で真ん中に入って来る。 DWARF3の デュアルバンドフィルター を使って撮影した。 露出30秒×20枚 ゲイン60  天文スタジオ自動処理

153. 今朝の月— Captured with DWARF3 (2026.06.10 水 晴れ)

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 今朝の月(ニ十五夜?) 夜中から晴れて、透明度も良くなって、天の川も確認出来た。DWARF3設置台のテストを兼ねて撮影した。 月の高度が20度ぐらい上がったので撤収した。

152. BORG45EDⅡ&SBIG STF-8300C又はST-10XMEの備忘録 (2026.06.08 月 曇り~小雨)

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【45EDⅡレンズ+STF-8300C】 STF-8300Cは高感度では無いがノイズが少なく色が奇麗だ。 45EDⅡレンズ+M57HELICOID LⅡ+延長リング55㎜+延長リング20㎜+MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】+延長リング20㎜+2インチアイピースホルダー20㎜【7508】+STF-3800Cで合焦。 * SBIG STF-8300Cのフランジバックは16.6㎜(0.7インチ?0.69インチ?) *MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】 のバックフォーカスは後縁から約55㎜ 20㎜+20㎜+16.6㎜=56.6㎜・・・少し長い 【45EDⅡレンズ + SBIG ST-10XME】 45EDⅡレンズ+M57HELICOID LⅡ+延長リング20㎜+延長リング20㎜+MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】+2インチアイピースホルダー20㎜【7508】+ ST-10XME で合焦。 * SBIG ST-10XMEのフランジバックは16.48㎜ *MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】 のバックフォーカスは後縁から約55㎜

151. SBIG冷却CCDカメラのMasterFlat 画像を作った。 (2026.06.05 金 曇り)

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  梅雨入りして、しばらくは天文↓だが晴れ間があればDWARF3を使いたい。以前に撮影した冷却CCDカメラのflat画像でmasterflat画像を 作ってみた。枚数は10枚で まだ足りない、30枚以上要る(AIは50枚と言っている)。 MasterFlat 画像 Biasは引いていない、引くのが正しいと思う。

150. SBIG冷却CCDカメラのMasterDark 画像を作った。 (2026.06.02 火 雨 )

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台風が来ている、 外は曇って雨降りだが風は強くない。これからどうなる?  MasterDark のJPED画像(元画像はFITS) マスターダーク画像を作った。CCD温は -30℃、-25℃、-20℃で露出時間は5分、3分 、2分、1分でビニングは無し及び3×3の合計で24枚だ。天気に関係なく室内で撮影できるので 苦痛では無いが面倒だ。画像の左辺がやや明るいのはBIASの為だ。LIGHT画像とDARK画像の露出時間を合わせるのでBIASは引いていない。