226. 田圃 2026.09.02 (2026.09.02 水 小晴れ/曇り)

イメージ
 今朝も晴れたので土星の撮影を始めたが気流が悪くて、撮影は直ぐ止めた。その後でOAGをテストした、guideは問題ないが主画像の明るさに偏りがあるような…プリズムでケラレ? OAGを回転して比較画像を撮ればよかったが何故か撮っていなかった。次回撮ろうと思う。もう一点、主鏡筒が暗い為かガイド星が見付かり難くい事が分かった。 今日の午後から曇天が続く予報で撮影はお休みになる。 田圃 2026.09.02 今朝の田圃、6月22日の 「 いつの間にか田植え 」から2ヵ月と約10日過ぎた。稲は大きくなっている。 周りの田圃より遅れているが 稲穂も出ている。

152. BORG45EDⅡ&SBIG STF-8300C又はST-10XMEの備忘録 (2026.06.08 月 曇り~小雨)

【45EDⅡレンズ+STF-8300C】

STF-8300Cは高感度では無いがノイズが少なく色が奇麗だ。
45EDⅡレンズ+M57HELICOID LⅡ+延長リング55㎜+延長リング20㎜+MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】+延長リング20㎜+2インチアイピースホルダー20㎜【7508】+STF-3800Cで合焦。

SBIG STF-8300Cのフランジバックは16.6㎜(0.7インチ?0.69インチ?)

*MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】のバックフォーカスは後縁から約55㎜

20㎜+20㎜+16.6㎜=56.6㎜・・・少し長い



【45EDⅡレンズSBIG ST-10XME】

45EDⅡレンズ+M57HELICOID LⅡ+延長リング20㎜+延長リング20㎜+MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】+2インチアイピースホルダー20㎜【7508】+ST-10XMEで合焦。

SBIG ST-10XMEのフランジバックは16.48㎜

*MULTI REDUCER 0.7×DGT【7870】のバックフォーカスは後縁から約55㎜

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