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226. 田圃 2026.09.02 (2026.09.02 水 小晴れ/曇り)

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 今朝も晴れたので土星の撮影を始めたが気流が悪くて、撮影は直ぐ止めた。その後でOAGをテストした、guideは問題ないが主画像の明るさに偏りがあるような…プリズムでケラレ? OAGを回転して比較画像を撮ればよかったが何故か撮っていなかった。次回撮ろうと思う。もう一点、主鏡筒が暗い為かガイド星が見付かり難くい事が分かった。 今日の午後から曇天が続く予報で撮影はお休みになる。 田圃 2026.09.02 今朝の田圃、6月22日の 「 いつの間にか田植え 」から2ヵ月と約10日過ぎた。稲は大きくなっている。 周りの田圃より遅れているが 稲穂も出ている。

180.  Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した、その後    (2026.07.12 日 晴れ)

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  外装がベトベトになったCanonの 双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°) を 修理に出した。 見積もり額は48,950円だったので、修理は止めて、賞月観星を買う事にした。 賞月観星 APO 6×30  FC ●倒産してしまった勝間機械光学製品のGLORY 6×30CFを超えて、再現しようと思い、開発した一生モノの双眼鏡です。 ●視界9.3度の広視界タイプ。 ●レンズ・プリズムに施したマルチコーティングにより、明るい視界を実現。 ●光学性能の優れたプリズム材質「BaK4」を採用しているので、隅々までカゲリのないシャープで美しい像を得ることが可能です。 ●メガネを掛けたままでも見やすい、ハイアイポイント設計。 ●窒素ガスを充填した本格防水仕様。(楽天市場の商品説明より )

178. Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した。 (2026.07.08 水 晴れ)

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  Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した。 朝起きたら予報通りに晴れている、ほぼ全天が青空だ。天気図から前線が消えている、若しかして本当に梅雨明けじゃないか? Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)の外装が加水分解して、ベトベトになって、持てなくなった。それでCanonに修理サービスを依頼した。双眼鏡を何台か持っているがプラスチックがこれ程ベトベトになったのは 他に 無い。無償修理でも良いと思うけど、如何。 Canonの防振双眼鏡は   10×30 IS と 10×30 IS Ⅱ と新旧2台持っているが 10×30 IS の外装は大丈夫だ。因みに 視野は 10×30 IS (旧型) の方が 広くて優秀だ、AIによればユーザーの中には 10×30 IS Ⅱ の視野が狭くなった ( 60°→53° ) のは大失敗だと感じている人も多いらしい(同感)。 追記:本当に「梅雨明け宣言」が出た、平年より11日早い。

176. SWAROVSKI OPTIK EL 8.5×42 SWAROVISION (2026.07.06 月 雨)

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SWAROVSKI OPTIK EL 8.5×42 SWAROVISION ご存じ SWAROVSKI はオーストリアのクリスタルガラスメーカーだ。 同グループ の 双眼鏡も一流で、 ブランド、デザイン、 光学性能、使用感等全て最高と言われる一台だ。個人的にはELが 一番いい形だと思う、気に入っている。これは古いSVだが、明るいし、よく見える。 ( SWAROVSKIOPTIK HP より転載、 非営利目的 ) 今は SWAROVISION WB にモデルチェンジしている。

173. Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF 日本が誇るポロプリズムの名機(2026.07.03 金 曇り)

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バードウオッチングの定番と言われるNikonの双眼鏡だ。扱い易い倍率と重さ、何と言っても 広い見掛視野( 63.2° )が特徴で星見にもgoodだ。ポロプリズムタイプで少し嵩張るが、間違いの無い一台だ。初代は8×30A (?) で1970年台らしい、それが8×30E(1978年)→8×30EⅡ( 2006年8月) にモデルチェンジしたようだ(AI)。今も新品を売っている・・・いつまで製造されるか? 欲しい方は早めに。 Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF Old‑fashioned feel is good.   ポロプリズムの双眼鏡はこれ一択になった。と思ったが、 賞月観星のAPO 6×30 CF が販売されている。外観は勝間風で良い感じだ、 同じく 賞月観星の APO HR6.5×32WP も気になるがこれ以上増えると拙いので我慢しているw。

172. Zeiss Classic Dialyt 7×42B T*P* 憧れのお宝双眼鏡 (2026.07.02 木 雨降り)

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雨が続く・・・ 梅雨なので仕方ない、で、機材のお話し。 Zeiss   Classic  Dialyt 7×42B T*P* No.2332●●● 超有名双眼鏡である。残念ながら随分前に製造中止になったが、今も愛好家の間では人気がある。また現在でも光学器械として十分味のある性能を有している。 P*Tは東西ドイツ時代の製品で、P*T*はドイツ統一(1990年)以降の製品だ。はじめ P*Tを入手したが T*P*を手に入れたので P*Tは お嫁に出した(ちょっと後悔している)。