186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

173. Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF 日本が誇るポロプリズムの名機(2026.07.03 金 曇り)

バードウオッチングの定番と言われるNikonの双眼鏡だ。扱い易い倍率と重さ、何と言っても広い見掛視野(63.2°)が特徴で星見にもgoodだ。ポロプリズムタイプで少し嵩張るが、間違いの無い一台だ。初代は8×30A(?)で1970年台らしい、それが8×30E(1978年)→8×30EⅡ(2006年8月)にモデルチェンジしたようだ(AI)。今も新品を売っている・・・いつまで製造されるか? 欲しい方は早めに。

Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF

Old‑fashioned feel is good.
 
ポロプリズムの双眼鏡はこれ一択になった。と思ったが、賞月観星のAPO 6×30 CFが販売されている。外観は勝間風で良い感じだ、同じく賞月観星のAPO HR6.5×32WPも気になるがこれ以上増えると拙いので我慢しているw。

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