226. 田圃 2026.09.02 (2026.09.02 水 小晴れ/曇り)

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 今朝も晴れたので土星の撮影を始めたが気流が悪くて、撮影は直ぐ止めた。その後でOAGをテストした、guideは問題ないが主画像の明るさに偏りがあるような…プリズムでケラレ? OAGを回転して比較画像を撮ればよかったが何故か撮っていなかった。次回撮ろうと思う。もう一点、主鏡筒が暗い為かガイド星が見付かり難くい事が分かった。 今日の午後から曇天が続く予報で撮影はお休みになる。 田圃 2026.09.02 今朝の田圃、6月22日の 「 いつの間にか田植え 」から2ヵ月と約10日過ぎた。稲は大きくなっている。 周りの田圃より遅れているが 稲穂も出ている。

13. Celestron C8のDew Heater Ring (2026.01.06 火 曇り)+地震 

  元祖セレストロン社はアメリカ・カリフォルニア州トーランスの田舎が発祥の地で、夜空は暗く、空気の乾燥した土地と聞いた事がある。それで補正版の結露や迷光の事は考えずにシュミカセを作ったらしい…嘘か誠か…?

日本ではコントラスト↑と夜露防止のためフードは必須だ。私のC8は観望が主で、自作フードで結露した事は無いが 念の為 Dew Heater Ringを付けている。

リングは12V仕様である、補正版が変形しないだろうか?そんなに高温にしなくても良さそうな気もするので、DC5Vのモバイルバッテリーを使ってみた。



DC5Vのバッテリーで給電した。

室温12.6度、鏡筒の後部ベースリングもはぼ同温である。

7~8分後:低い所で13度

高い所で18度弱

30分後には室温より5度前後高くなっていた。多湿や厳冬期は厳しいかも…。

午前10時18~9分ごろ地震があった、緊急地震速報3連発!
2階にいたのでひどく揺れた、スプレー缶が2個落ちたが大きな被害はなかった。震度は4?ぐらい、何とか耐えたがこれ以上の揺れは耐えられないだろう。改めて東日本や能登は大変だったと思う。

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