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7月, 2026の投稿を表示しています

186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

185. 新しいお客さんが来た、白と灰色のサギ。 (2026.07.17 金 曇り)

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  月曜日は カモ が来て昨日は新しいお客さんが来た 、サギが2種類。 早朝から飛来して、涼しいうちに朝食? 白いのはダイサギ? 「シラサギと言うサギはいない」らしい。 灰色のはアオサギ?

184. M19、へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.16 木 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座の南東部で天の川の西端に位置する小型の球状星団だ。明るさは7等級と比較的明るいので、双眼鏡をアンタレスから東へ 少し 振ったら確認で出来ると思う(下方に M62 もある)。 M19球状星団 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 中心部をトリミング

183. M80、さそり座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.15 水 曇り)

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 昨日と同じく さそり座のM80だ。M4の北北西約4°の小さな球状星団で家からは夏季しか撮影できない。 さそり座のM80球状星団 画像の左下方は星が少ない、暗黒星雲で隠れている・・・? 中央部をトリミング 予約撮影:M4→ M80 →M19→M107→M14→M16→NGC6992→M31

182. M4:さそり座の球状星団— Captured with DWARF3  (2026.07.14 火 薄曇り)

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 昨夜は、時々薄雲が広がったが、予定していたDWARF3の予約撮影をテストした。先ずは さそり座のM4球状星団だ、高度が低いので夏季の対象だ。中央がM4で左の恒星がアンタレス、その少し右上がNGC6144だ。 さそり座のM4球状 星団 滅多に撮影する事の無い星団だ、人生最後のM4かも・・・。      中心部をトリミング 予約撮影: M4 →M80→M19→M107→M14→M16→NGC6992→M31

181. 新しいお客さんが来た、カルガモ。   (2026.07.13 月 小晴れ~薄曇り)

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 田圃に新しい お客さんが来た 、何処かで抱卵してた? 巣立った後?  近くを車や人が通っても逃げない。 カルガモ

180.  Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した、その後    (2026.07.12 日 晴れ)

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  外装がベトベトになって修理に出した 双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°) の 見積もりは48,950円だった。修理は止めて賞月観星を買う事にした。 賞月観星 APO 6×30  FC ●倒産してしまった勝間機械光学製品のGLORY 6×30CFを超えて、再現しようと思い、開発した一生モノの双眼鏡です。 ●視界9.3度の広視界タイプ。 ●レンズ・プリズムに施したマルチコーティングにより、明るい視界を実現。 ●光学性能の優れたプリズム材質「BaK4」を採用しているので、隅々までカゲリのないシャープで美しい像を得ることが可能です。 ●メガネを掛けたままでも見やすい、ハイアイポイント設計。 ●窒素ガスを充填した本格防水仕様。(楽天市場の商品説明より )

179.  早朝の月、DWARF3の予約撮影は中止(2026.07.09 木 晴れ)

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昨日、梅雨が明けたので Jackery を 太陽光パネルで 充電 した。その後 、溜まった「可燃ごみ」を エネルギーセンターに搬入して処分した、部屋を 占拠していたゴミが無くなってスッキリ広くなった。午後も転居の後片付け・・・。 夕方からはDWARF3の予約撮影の準備にかかったが、雲が出て、 撮影は延期した。 早朝の月— Captured with DWARF3

178. Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した。 (2026.07.08 水 晴れ)

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  Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)を修理に出した。 朝起きたら予報通りに晴れている、ほぼ全天が青空だ。天気図から前線が消えている、若しかして本当に梅雨明けじゃないか? Canonの防振双眼鏡(10×30 IS Ⅱ 6°)の外装が加水分解して、ベトベトになって、持てなくなった。それでCanonに修理サービスを依頼した。双眼鏡を何台か持っているがプラスチックがこれ程ベトベトになったのは 他に 無い。無償修理でも良いと思うけど、如何。 Canonの防振双眼鏡は   10×30 IS と 10×30 IS Ⅱ と新旧2台持っているが 10×30 IS の外装は大丈夫だ。因みに 視野は 10×30 IS (旧型) の方が 広くて優秀だ、AIによればユーザーの中には 10×30 IS Ⅱ の視野が狭くなった ( 60°→53° ) のは大失敗だと感じている人も多いらしい(同感)。 追記:本当に「梅雨明け宣言」が出た、平年より11日早い。

177. 明日から晴れ予報が続くのでDWARF3の予約撮影を予約した。 (2026. 07.7 火 曇り)

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画像は寝て待て! DWARF3の予約撮影 予報では、明日から天気が回復して晴れが続くらしい。梅雨明けは例年7月後半で、まだ時期としては早過ぎるが、もしかすると梅雨明けか??? 晴れるのは嬉しいが、暑くなるのは憂うつだ。 【エアコンの効いた部屋で寝ている間に撮影する】にトライしようと思う。 1.「20:30~21:30」 M13 天文フィルター 2.「21:35~22:35」 M10 天文フィルター 3.「22:40~23:40」  NGC6992 デュアルバンドフィルター 4.「23:45~24:45」 M16 デュアルバンドフィルター 5.「24:50~25:50」 M31 天文フィルター の5天体を露出30秒、ゲイン60 で予約した。 明日晴れたらEQモードにセットして、バッテリーを繋いで”同期”をタップして、朝を待つだけだw。 晴れますように・・・。

176. SWAROVSKI OPTIK EL 8.5×42 SWAROVISION (2026.07.06 月 雨)

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SWAROVSKI OPTIK EL 8.5×42 SWAROVISION ご存じ SWAROVSKI はオーストリアのクリスタルガラスメーカーだ。 同グループ の 双眼鏡も一流で、 ブランド、デザイン、 光学性能、使用感等全て最高と言われる一台だ。個人的にはELが 一番いい形だと思う、気に入っている。これは古いSVだが、明るいし、よく見える。 ( SWAROVSKIOPTIK HP より転載、 非営利目的 ) 今は SWAROVISION WB にモデルチェンジしている。

175. キャットタワーでお昼寝、カツオ (2026.07.05 日 雨)

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 キャットタワーで半寝するカツオ 元気だ。 食べて寝るが仕事で、 一日18時間は寝てると思う。人に甘える事は殆ど無いし、呼んでも来ない。

174. 昨日の太陽— Captured with DWARF3 (2026.07.04 土 曇り~雨)

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 昨日の太陽 昨日昼過ぎに雲が切れて日が差した。久しぶりに DWARF3の太陽月撮影セット をベランダに出して撮影したw。 案外、黒点が多く賑やかだった。

173. Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF 日本が誇るポロプリズムの名機(2026.07.03 金 曇り)

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バードウオッチングの定番と言われるNikonの双眼鏡だ。扱い易い倍率と重さ、何と言っても 広い見掛視野( 63.2° )が特徴で星見にもgoodだ。ポロプリズムタイプで少し嵩張るが、間違いの無い一台だ。初代は8×30A (?) で1970年台らしい、それが8×30E(1978年)→8×30EⅡ( 2006年8月) にモデルチェンジしたようだ(AI)。今も新品を売っている・・・いつまで製造されるか? 欲しい方は早めに。 Nikon 8X30EⅡ 8.8°WF Old‑fashioned feel is good.   ポロプリズムの双眼鏡はこれ一択になった。と思ったが、 賞月観星のAPO 6×30 CF が販売されている。外観は勝間風で良い感じだ、 同じく 賞月観星の APO HR6.5×32WP も気になるがこれ以上増えると拙いので我慢しているw。

172. Zeiss Classic Dialyt 7×42B T*P* 憧れのお宝双眼鏡 (2026.07.02 木 雨降り)

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雨が続く・・・ 梅雨なので仕方ない、で、機材のお話し。 Zeiss   Classic  Dialyt 7×42B T*P* No.2332●●● 超有名双眼鏡である。残念ながら随分前に製造中止になったが、今も愛好家の間では人気がある。また現在でも光学器械として十分味のある性能を有している。 P*Tは東西ドイツ時代の製品で、P*T*はドイツ統一(1990年)以降の製品だ。はじめ P*Tを入手したが T*P*を手に入れたので P*Tは お嫁に出した(ちょっと後悔している)。