256. M33 Captured with DWARF3 (2026.10.18 日 晴れ~曇り)
今日で晴れも一段落、午後からは下り坂予報だ。週末にお祭りがあって、稚児行列もある。晴れなくても良いので降らないで欲しい。 M33 Captured with DWARF3 2026.10.17 再度M33だ。 17日の夜半過ぎ、晴夜で霧が出た?何度撮っても上手くいかないので しつこく撮っている。 見るのも写すのも難物?
関東や東海、近畿などで線状降水帯が発生して大雨が降った。こんなに各地で大雨が降るのはあまり記憶にない。ひまわり画像を見ると山陰も薄雲に覆われている、晴れ続きも面倒だが雨続きも困る。
古いNIKKORをSTF-8300Cに付けて星空カメラを作る、その2 (その1 その3 その4 その5 その6)
手持ちレンズ達
手持ちの古いマニュアルレンズに、接続リングを作って、SBIG STF-8300Cに付けて星空カメラを完成させたい。Nikonレンズのバックフォーカスは46.5㎜、STF-8300Cのフランジバックは16.6㎜。46.5㎜-16.6㎜=29.9㎜、光路長29.9㎜の接続リングを製作すればいい。
国際光器のアダプター:↓こんな感じに作りたい(国際光器HPの画像)。
ところが、「STF-8300Cのフランジバックは17.5㎜」説が出て来た。違いは僅か0.9㎜だが大違いだ。それで光路長29.0㎜の接続リングを作ってFB17.5㎜ならジャスピン、FB16.6㎜ならシムリングとフォーカスで調整にする事にした。
中華製接写リングの一番上のレンズ接続部(厚さ10㎜)を流用する。
![]() |
| アマゾンで999円だった。 |
コメント
コメントを投稿