186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

130. DWARF3を半年使った感想と9日に撮影したM5星団(2026.05.11 月 晴れ)

 ここ数日、快晴が続きDWARF3が活躍している。昨年の10月に購入して半年たった。お手軽で高性能、赤道儀をセットしたりカメラを載せる面倒はいらない、天文スタジオソフトも頑張っている。対象となる天体は太陽、それと大きめの銀河や星団、星雲それと彗星も・・・。経緯台モードも赤道儀モードも導入の精度やスピードに問題ない、見えない天体が真ん中に入って来る。広角が改善されたら更に良くなると思う、今のままでも価格分は楽しめると思う。

↓は9日夜のM5星団の画像だ、快晴で透明度も良くて星が奇麗だった。

DWARF3で撮影したM5星団
3752×2140

中心部をトリミング&拡大した

以前に冷却CCDカメラで撮影したM5画像

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