186. M107:へびつかい座の球状星団— Captured with DWARF3 (2026.07.18 土 曇り)

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  予約撮影:M4→ M80 → M19 → M107 →(M14)→ M16 →NGC6992→M31 へびつかい座のM107球状星団 へびつかい座にある7つのM天体(M9,M10,M12,M14,M19,M62,M107)の一つだ。小さくてパッとしないw。 EQモード、 gain60、 総露出時間約30分(30s/枚)、 天文スタジオで処理 小口径では辛いと思う。 中央部をトリミングした。

92. SBIG製冷却CCDカメラの乾燥剤をベーキングした、その後。   (2026.03.26 木 曇り~晴れ)

 冷却CCDカメラの乾燥剤のベーキングは順調に終わって、少し時間をおいてテストした。モノクロカメラの方は-30℃10分で結露は無かったのでOKだ。SBIGのSTカメラは、ノイズは多いが高感度で、今も銀河や星雲撮影のメイン機材として使っている(慣れも有る)。

画像はSTF-8300C カラーカメラ

STF-8300Cは-10℃位までテストして、これも結露は無かった。カラーCCDカメラはモノクロに比べて感度は落ちるがLRGBの面倒が無くて楽だ。

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